ABOUT PUP
養成コースの先にある、
現場で使える学び
資格を取得しても、現場でクライアントの身体を前にすると、迷うことは少なくありません。Performance up Pilates(PUP)は、養成コースだけでは学びきれない知識と実践力を深め、現場のレッスンで本当に使える指導力を育てる学びの場です。
「この動きをどう見ればよいのか」
「なぜうまく動けないのか」
「どのように伝えれば変化につながるのか」
「なぜうまく動けないのか」
「どのように伝えれば変化につながるのか」
現場で生まれるこうした問いに、自分の言葉で答えられる指導者を育てる。それがPUPの役割です。
THREE SKILLS
現場で使える3つの力
PUPが大切にしているのは、レパートリーを増やすことではありません。ひとつひとつのムーブメントを「なぜ必要か・どこを見るか・どう伝えるか」まで、自分の言葉で説明できるレベルまで掘り下げ、知識を現場で使える指導力へと変えていきます。
SEE
見る力
クライアントの姿勢・動き・反応を観察し、どこに課題があるのかを見極める力を育てます。
THINK
考える力
なぜその動きが起きているのかを、解剖学や運動学、現場経験をもとに整理する力を育てます。
TELL
伝える力
言葉の選び方、アプローチの順番、変化の確認まで、レッスンで成果につながる伝え方を学びます。
EXPERIENCE
それぞれの経験を、指導力に変える
フィットネス指導、スポーツ現場、治療やコンディショニング、日常の身体感覚。それらはすべて、クライアントを理解するための大切な視点です。PUPでは、それぞれのバックグラウンドを整理し、動きを見抜き、言語化し、現場で成果につながるピラティス指導へとつなげていきます。
